iPhone11 Pro Maxの壁紙サイズはこのサイズでピッタリです!

みなさん、「スマホの王子様」です。

iPhone11 Pro Maxの壁紙サイズをピッタリ合わせたいというユーザーさまに情報共有をしていきます。

皆さんがお持ちである写真や画像を待受画面などに設定して自分だけのiPhoneオリジナルに仕上げたいと検討しているユーザーさまは数多くいらっしゃいます。しかしせっかく準備している写真や画像がサイズが合わない・・いろいろすると変になってしまってお困りのユーザーさまは必見です!

iPhone11 Pro Maxの壁紙サイズは、このサイズ設定にするとピッタリになりますのでぜひご覧ください。


iPhone11 Pro Maxの壁紙サイズはこれでピッタリ!

画像出典元:Apple

Pro Maxの壁紙サイズをiPhone11シリーズ各端末ごとにサイズを確認しておきましょう。

iPhone11シリーズと前作のシリーズで比較しやすいように、各端末のサイズを確認できるようにまとめましたのでご覧ください。

壁紙サイズ一覧

  • 【iPhone 11 / iPhone XR】

壁紙サイズ:1,792 x 828 ピクセル

  • 【iPhone 11 Pro / iPhone XS】

壁紙サイズ:2,436 x 1,125 ピクセル

  • 【iPhone 11 Pro Max / iPhone XS Max】

壁紙サイズ:2,688 x 1,242 ピクセル

smapho prince
iPhone11シリーズ、前作のXS・XS Max・XRと比較すると、サイズとアスペクト比はどちらも同じなのです!

iPhone11シリーズのアスペクト比については、以下の記事を参考にしてみてください(^O^)/

iPhone11 Pro Maxアスペクト比を知り壁紙バランスを掴もう!

smapho prince
おまけです(^^♪

過去のiPhone機種の壁紙サイズも参考にしたいユーザーさま、特別に情報提供いたしますのでご覧ください。

壁紙サイズ一覧(iPhone 8以前)

  • 【iPhone 8 / iPhone 7 / iPhone 6s / iPhone 6】

壁紙サイズ:1,334 x 750 ピクセル

  • 【iPhone 8 Plus / iPhone 7 Plus / iPhone 6s Plus / iPhone 6 Plus】

壁紙サイズ:1,920 x 1,080 ピクセル

ホームボタンのあるiPhone 8以前のシリーズで「同じiPhoneシリーズ」と「サイズが大きい同じPlusシリーズ」で各世代シリーズのサイズ知識も知っておくと何かとお役に立ちますよ(^O^)/

壁紙サイズをピッタリにする方法

Maxのように端末が大型になると、壁紙サイズが上手にできなくてサイズ調整も難しくなってきます。もし壁紙の設定が上手にできない場合、この対処法で設定の変更や写真のリサイズをしてみましょう。

主な方法として

  • 「スクリーンショットをリサイズする」
  • 「アプリで写真画像をリサイズする」
  • 「視差効果を減らして調整する」

この3パターンがありますので以下でお伝えします。

スクリーンショットをリサイズする

スクリーンショットをリサイズする壁紙設定は、どなたでも簡単に画像を待受設定にできる方法です。

  1. 壁紙画像にしたい画像を画面表示させる。
  2. 「サイドボタン」と「ボリュームキー上ボタン」を同時に押すとスクリーンショットができる。
  3. 壁紙に設定したいスクリーンショットした画像を「写真アプリ」から選ぶ。
  4. 横向き画像や縦向き画像に変更するときは、
    「画像向き変更マーク」をタップ
  5. 「トリミング」で画像に調整が必要なときは、
    「トリミング・回転ボタン」をタップ
  6. アスペクト比を変更するときは、
    「トリミング・回転ボタン」→右下の「トリミング比率ボタン」をタップ
  7. 編集が完了したら、右下のチェックマークを選択して編集画像を保存する。

アプリで写真画像をリサイズする

写真画像編集アプリを使って画像を調整し、ご自身のiPhoneの壁紙を設定することができます。

  1. 撮影した写真から「iPhone写真アプリ」をタップ
  2. 壁紙に設定したい写真を開く
  3. 「編集」をタップ
  4. 画面下にある「四角マークで周囲が左右向きに矢印マーク」をタップ
  5. 写真が画面サイズに合うように「トリミング」調整する

視差効果を減らして調整する

「視差効果」は、iPhoneを傾けたり動かしたりすると壁紙やアイコンが動く効果(エフェクト)機能です。

smapho prince
視差効果を減らしていない場合、設定とは関係なく自然に壁紙やアイコンをずらしてしまいます。

視差効果を減らすと、通常の静止画像として壁紙を設定することができるようになります。

視差効果を減らすフローはこのように行います。

  1. iPhoneの「設定」タップ
  2. 「アクセシビリティ」タップ
  3. 「動作」タップ
  4. 「視差効果を減らす」をOFFにする
  5. 再度壁紙を選びなおす


まとめ

壁紙サイズはこの情報提供でお伝えしたサイズ調整すればピッタリと設定できます。iPhone11・Pro・Maxの壁紙サイズを知り、調整方法としてご紹介した上記の3パターンで設定するとピッタリです!ぜひユーザーさまオリジナルの壁紙にアレンジしてみましょう!

この記事が皆さまのお役に立てると幸いです(^^♪

前回書いた記事もぜひ参考にご覧ください。

↓↓↓↓↓↓↓↓

iPhone11 Pro Maxの広角カメラは史上最高峰レンズを搭載!


新着記事やスマホ王子の雑談などなど
スマホ王子の最新情報が届きます!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です