galaxy a30 scv43 は価格以上に素晴らしいスペックです!

みなさん、「スマホの王子様」です。

今回は、galaxy a30 scv43 の機種スペックについてご紹介します。

galaxy a30 scv43 は、2019年6月6日にauから販売されるサムスン電子製androidスマートフォンです。2019年夏モデルとしてauから最新機種として発表されました。

galaxy a30 は、2019年3月に海外版として先行発売されたモデルなのですが、日本から販売するgalaxy a30 は日本のユーザーが求めているスペックをしっかり装備している点が特徴です。例えば防水・防塵仕様、FeliCa(おサイフケータイ)対応、落下防止として取り付けするストラップホールなど日本人が必要とする機能スペックです。

機能スペックを含めてこれから「galaxy a30 scv43」のスペックを解説してまいります。

galaxy a30 scv43 の価格やスペック比較


画像出典元:gsmarena

galaxy a30 scv43 端末価格

galaxy a30 scv43 の価格については、もともとgalaxyイメージとしてハイスペックモデル「Sシリーズ」や「Noteシリーズ」のイメージが強く割高感が強くあったのですが、ここ近年は機能性をベースにスタンダードタイプのgalaxyミドルレンジモデルが展開されて注目を集めてきております。

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ミドルレンジモデルが展開されて注目を集めてきている理由は、2019年は完全分離プランへの移行が本格的にすすみ、低価格でかつ十分に性能・機能を持った端末機種にユーザー支持が集まってきていることです!

auから販売される「galaxy a30 scv43」の端末価格は4万3200円(税込)

同メーカーのハイスペックスマホ端末「galaxy s10 scv41」の端末価格が10万円以上と比べれば半額以下の価格帯なのです。

このことから機種性能を落とさずに端末価格が安いということでユーザーにとっては非常に魅力的な端末であると映っていることも、各メーカーがミドルレンジモデルを展開してきた要因にもなっていると推測しております。

galaxy a30 scv43 スペック

スペック

OS:android 9
ディスプレイ:約6.4インチ・Super AMOLED(有機EL)
解像度:2340×1080ピクセル・FHD+
CPU:Exynos 7904(1.8GHz×2+1.6GHz×6・オクタコア)
メモリ(RAM):4GB
ストレージ(ROM):64GB
外部メモリ:microSDXC(最大 512GB)
バッテリー容量:3900mAh
大きさ:約160×75×8.0(最厚部8.2)mm
重さ:約176g
カラー:ブルー・ブラック・ホワイト・レッド
カメラ

アウトカメラ:
広角レンズ(1300万画素、画角78度、F1.9)
超広角レンズ(500万画素、画角123度、F2.2)

インカメラ:約800万画素

通信

Bluetooth:5.0
Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(2.4GHz/5GHz)
SIM:nano UIM
その他機能

防水・防塵:IP68
耐衝撃:-
おサイフケータイ:○
テレビ:-
外部端子:USB Type-C
生体認証:指紋・顔
ワイヤレス充電:-

まとめ

galaxy a30 scv43 の機種スペック、価格についてはいかがでしたでしょうか。

galaxy a30 scv43 は価格以上に機能性のしっかり入っていて素晴らしいスペックであることが理解できたのではないでしょうか。ドコモも以前docomo withというミドルレンジスペックを展開していましたように各社のミドルレンジスペックについては、ユーザー視点からも今後注目が集まっていくと「スマホの王子様」も予測しております。しっかりこのスペック見ていきましょう!

前回書いた記事もぜひ参考にご覧ください。

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